パターン方式のシフトを登録することが出来ます。
登録されたシフトに基づいて、遅刻早退を自動判定したり、集計ルールを変化させることも出来ます。
例えば、「早番A」の日の勤務時間数は「A手当」という集計区分に集計されるとか、「遅番」の日は7時間を超過した
ところから時間外がカウントされるといった処理にも対応が可能です。
Excelで作成したシフトデータを、バイバイ タイムカードのシフト管理画面にコピー&ペーストで貼り付けることも
出来ますので、とても簡単にシフト登録を行うことが出来ます。
※パターンではなく個別の時刻を指定する、「時刻型 シフト管理」オプションもあります。
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