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| 低コスト |
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| 例えばシンプルな機能構成であれば、初期数十万円、月額数万円程度のコストでご利用頂くことが出来ます。 |
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・バイバイ タイムカードの費用は、初期費用と月額費用に分かれています。
・初期費用はバーコードリーダー等機材関連の費用と、システムの初期設定の費用
・システムの初期設定費用は、必要な機能のみを選んで組み合わせることが出来るので、無駄なコストをかけなくて済む
→例えばベーシックシステム(198,000円)+まるめ・集計オプション(100,000円)だけのシンプルな構成なら、298,000円
→@20,000円の携帯電話用QRコードキットを10台利用する場合は、200,000円で、合計498,000円。拠点当たりに換算すれば、49,800円
・月額費用は、利用規模に応じて変化しない基本料と、利用規模に応じて変化する「端末別費用」または「個人別費用」
・端末別費用なら、各拠点に設置する端末あたりの費用となり、何人で使っても費用一律の使い放題
→例えばベーシックシステム+まるめ・集計オプションなら、1拠点辺りの月額費用は@3,800円で、20人で使っても、100人で使っても変わらない
→10拠点、各20人で利用するなら、基本料18,000円+端末別費用38,000円(@3,800円×10拠点)=56,000円で利用。
→1人当たりに換算すれば、56,000円÷200人=@280円
→1拠点当たりに換算すれば、56,000円÷10人=@5,600円
・個人別費用なら、利用者あたりの費用となるため、各拠点の人数が少なくても大丈夫
→100拠点、各3名、合計300名で利用するなら、基本料36,000円+個人別費用114,000円(@380円×300人)=150,000円で利用
→1人当たりに換算すれば、150,000円÷300人=@500円
→1拠点当たりに換算すれば、150,000円÷100拠点=@1,500円で利用可能
・他のシステムでは、個人別の料金体系がほとんどで、一部に拠点別の価格体系を持つものが見られる
→両方の体系から選択出来るのものは少ないと思う
・従来の買取方のシステムに比較すれば、10分の1以下になるケースもあり、非常に安価だが、加えて、
利用形態と予算に合わせて機能構成と料金コースを選択できる点も大きな特徴
※上記の見積内容は、見積事例のコンテンツと共通 |
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| 長い目で見ても、低コスト |
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| 更新料やシステム入替費用など、一切不要。そして、運用に掛かる費用も全て通常の費用に含まれているので、「思わぬ出費」に見舞われることもありません。 |
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多くのシステム、特に買取型のシステムでは、導入前には「見えないコスト」だった費用が発生することがよくあります。
例えば、購入したサーバーシステムの運用やメンテナンス費用。
・電気代や回線費用
・動作状況の確認やバックアップ、セキュリティパッチの適用、停電等への対応など、社内の担当者の人件費など
・また、電話での問い合わせ対応などのサポートが別料金になっていたというケース
・さらに、システム導入から3年、5年と月日が経つと、ハードディスクやファンなどのサーバー機材の故障や、
突然のフリーズ、再起動しようとしたら起動しなくなったなどといったトラブルが発生するもの
・サーバー機材の入替やシステムのバージョンアップを余儀なくされ、場合によっては導入当初と同程度か、
それ以上の投資が必要になるケースもある
・バイバイ タイムカードの月額費用には、サーバーシステムの運用やサポートに関するコストが全て含まれている
・サーバー機材の入替やOS、データベースのバージョンアップなども、月額費用の中でNXが責任を持って随時実施する
→このため、5年経っても、10年経ってもシステムは最適な状態に常に保たれていて、追加の費用が必要になってくることもない
・バイバイ タイムカードは月額利用方式のシステムであり、使い続ける限り月額費用が発生する
・これに対して買取型のシステムは、初期にまとまった費用が必要となるが、その後は費用が必要ないため、
長い目で見ればASPの方が割高であるとの考えがある
→しかし買取型のシステムは年月が経てば経つほど維持・運用さらには更新に費用が必要となるものであり、
実は多くのケースで、トータルで見たコストはASPの方が安価になる
・システムへの投資は、購入から維持・運用、更新、廃棄に至るまでの、
システムを利用する期間の全体のコストを踏まえて判断する必要があるとのコンセプトがあり、
これをTotal Cost of Ownership、TCOという
→バイバイ タイムカードは、一見して低コストというだけではなく、TCOの観点から見ても非常に低コストであると言える |
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| 継続的な機能拡張 |
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| 毎月のように新しい機能が追加されたり、それまであった機能が強化されたりしています。 |
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・バイバイ タイムカードは、常に進化を続けている
・一般的なシステムは、開発部門が開発し、完成したものを営業部門が販売する
→営業部門は営業活動を続ける中で、システムの改善すべき点を多く見つけるが、開発部門はすでに他の仕事をしていて、それらの改善を行うことが出来ない。せいぜい年に数回、
どうしても解決しなければならない不具合などを解決する程度というものもある。
・ネオレックスでは、バイバイ タイムカードに関する開発を文字通り1年中行っている。
そして毎月のように新しい機能が追加されたり、既存の機能が強化されたりしている
・新機能は新たなオプションとして有償提供の対象となるが、既存機能の強化は、ユーザーに無償で提供される
・また、バイバイ タイムカードには、「伝言板」という機能があり、ユーザーは、
バイバイ タイムカードに対する新しい機能や、強化すべきポイントなどのアイデアや要望をいつでも自由に書き込み、
サポートセンターに伝えることが出来る
→伝えられた様々な意見は、NX社内のICL(Imporvement Candidate List:改善検討項目一覧)
という表に記録され、企画・設計の元となる
→また営業、開発、サポートなど、NXの各メンバが日々感じ、
考える改善すべきと思われる点も、次々とIICLに登録されている |
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